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ホワイトニングの原理

ホワイトニングは魅力的だけど、なぜ白くなるの?歯に負担がないか心配…

ホワイトニングで使われる成分

過酸化水素が使われています。過酸化水素とはオキシドールとして消毒剤で使用されています。漂白作用・脱臭作用があり歯のホワイトニングに応用されています。口腔内での使用目的としてしっかり濃度は決まっております。

過酸化水素がはいったホワイトニング剤を歯の表面に塗り

・温度をあげる

・光を当てる(歯科医院ではブルーライトをあてます)

そうすることにより漂白効果が発揮され歯が白くなります

なぜ歯そのものの色を白くできるの?

歯の表面にホワイトニング剤を塗ることにより歯に浸透していき色素を分解しますこれは化学反応によるものでこれが歯が白くなる原理です!

歯科医院でブルーライトを当てることでこの化学反応が強まるためより早く白くなります!

より早く、綺麗に、白さをキープしたい方はオフィスホワイトニングをしてからホームホワイトニングをすると白さがキープしやすいです😁🦷✨

新宿きらきら歯科(旧 赤坂きらきら歯科)

〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目11−9 花菱ビル 8F

03-6459-1616

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